テスト時に行いたい!脳の働きをよくしながらお腹も鳴らない方法

テスト中お腹が鳴る

 

「せっかく勉強してきたのに、テスト当日、お腹が鳴るのが気になって身が入らない」
そんな状況にはなりたくないですよね?

 

私は主婦ですが、セミナー中にお腹がなって脳の働きが悪くなってしまうのを強く感じています。
テストのときも、同じだと思うんですよ。

 

どうしたらお腹が鳴らないようになるのか?
できれば脳の働きもよくしたい…

 

この2つが合わされば最強だと思いませんか?
私が実際に試してみたことで、よかった方法があります。

 

脳の働きをよくするには?

ブドウ糖とビタミンBの群の吸収。
これが私が体験した中で最もよい方法でした。

 

何が根拠かと言うと、医師本人が書かれているネットの情報や医師が監修しているネットの情報を調べたうえで、
それを私自身が体験したからです。

 

脳のエネルギー源はブドウ糖って聞いたことありますよね。
ブドウ糖のもとになるのは糖質です。

 

ただ、甘~いお菓子は糖質が多いので血糖値が急上昇して逆効果になることもあるので、
ほどよい糖質が良いです。

 

ビタミンB群は脳を使うときにたくさん消費すると言われます。
なので、ほどよい糖質と一緒にビタミンB群を摂取すれば最強かな?と思ったわけです。

 

お腹が鳴らないようにするには?

胃に負担のかからないものを食べるのが最も効果的です。
テスト中の学生さんは、学校でものを食べることは難しいと思いますが、朝食を無理にたくさん食べてきたりするのは、集中力的にも太ることにしても、あまり良くないな~ってことはおわかりですよね。

 

おすすめしませんが、トイレなどで隠れてでもオヤツを食べるのが私は1番良いと思います。
脳の働きをよくする、程よい糖質とビタミンB群の補給で「お腹が鳴るのを防ぐ」&「脳の働きをよくする」というダブル効果を狙うんですよ。

 

お腹が鳴りづらくなる携帯性の良い食べ物って…

ここでは、糖質が多くなく携帯性がよくトイレなどでも隠れて食べられるもの。
そして、ビタミンB群も期待出来るもので私が休憩中に食べてるものをご紹介します。

 

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

テスト中お腹が鳴る

 

カロリーが少なくて糖質もほどよく含まれていて、植物エキスも入っていたので私はこれを食べてます。

 

抹茶ゼリー

 

腸内環境をよくしてスルスルッ!と出してお肌にも…
という商品なのですが、お腹鳴り対策と脳の働きのために「これ、成分がいい!」って思ったので食べてます。

 

お腹が鳴る対策としては、少量でお腹が膨らむという水溶性食物繊維が入っています。
脳の働きのためには、黒糖やココナッツの花蜜などの糖質がほどよく入っています。
また、40種の植物を発酵・熟成させた栄養価を約20倍に凝縮した植物発酵エキスも入っています。

 

でも、数字だけみても何がどう良いのか?不明ですよね。
私、実際にセミナー中やPTA会議中の合間に食べてみたら「脳とお腹」に意外にもよかったんです。

 

これまでは、クッキーやチョコを食べていましたが、結局お腹は鳴ってしまうし、糖質が高いせいか集中力も落ちてる気がしてました。
食べるものって、少量でも違ってくるな~って感じましたよ。

 

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレの体験談はこちら


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